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ウクライナ大統領の演説終了後、れいわ議員が拍手に参加せず自問「この空気を変えるために何をするべきか」

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ウクライナのゼレンスキー大統領は23日、オンライン形式の演説を行った。終了後、共産党議員を含む出席者は立ち上がって同氏に拍手を送った。だが、極左のれいわ新選組の議員は座ったままで、同党の大石あきこ衆院議員は着席しながら、「この空気を変えるために何をするべきか」と自問したという。

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