立憲・辻元議員「男女共同参画大臣の本来の仕事が国際基準である選択的的夫婦別姓の実現」

2021年3月06日   

➡ 辻本議員は丸川大臣についてツイッター上で「オリパラ兼男女共同参画大臣として、国際基準である「選択的夫婦別姓」を実現することこそが本来のお仕事では?」と5日に投稿

                    

辻元議員は、自民党議員が、選択的夫婦別姓の導入に賛同する意見書を地方議会で採択しないよう求めた文書に、丸川大臣も名前を連ねていたことを問題視。丸山大臣が五輪相と男女共同参画担当相を兼務していることを「失敗だ」と語っている。

                                      

以下、ネット上の反応

➡・「国際基準に従い、ドイツを見倣って憲法改正を致しましょう。」
・「いつから選択的夫婦別姓が国際基準に?」
・「選択的夫婦別姓が国際基準であるからというだけで、なぜ日本も導入しないといけないのか。」