ホーム国際

米国民の61%が「20年大統領選挙は不正があった」と回答 世論調査

By NewsMore: : 7,099
コメントを書く・見る

27日に発表されたMorning Consult-Politicoの世論調査によると、登録有権者の35%が2020年の大統領選挙は覆されるべきだと考えている。さらに、61%が「選挙は不正があり、公平ではなかった」と回答した。

「一般的に言って、この国の状況は正しい方向に向かっていると思いますか?それとも、かなり深刻に間違った方向に進んでいると思いますか?」との質問には、61%が「間違った方向に向かっている」と回答。

「2020年の大統領選挙の結果が覆される可能性はどの程度あると思いますか?」との質問には、71%が「可能性が低い」と回答した。

一方、ドナルド・トランプ前大統領は27日(現地時間)、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)に寄稿。2020年の大統領選挙の不正を訴えた。

WSJ:

実は、選挙は不正に行われていたのですが、残念ながらあなたはまだそれに気付いていませんね。ペンシルバニア州での不正投票がいかに決定的であったかを示すいくつかの例を紹介しましょう。

* 71,893通の郵便投票が2020年11月3日午後8時以降に返送されました... 米国合衆国憲法によれば、これらはどれもカウントされるべきではありませんでした。
* ペンシルバニア州の有権者名簿に全く存在しない人々からの10,515件の郵便投票。
* ペンシルバニア州政府がまだ説明していない2万人の過剰投票者-投票者よりもはるかに多い票!
* 数十万の票が違法に秘密裏に集計され...共和党の投票監視員は追い出された。
* 10月19日の締め切り後に登録した39,771人が投票した"

選挙の夜、トランプ大統領はジョー・バイデンに78万5千票の差をつけていました。
民主党はその後数日間、密室でジョー・バイデンに勝利を与えるための作業を行った。

最高裁と共和党は共和国を救うために何もしませんでした。

アメリカ人は愚かではなく、不正を見ればすぐにわかる

コメントを書く・見る

NewsMoreは、政治コンテンツを中心に、報道・SNS等から集約するニュースブログです。SNSアカウントのフォローをお願いします。
@NewsMore

人気の記事