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世界規模で反中運動が勃発

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中国人による世界中を股にかけた横暴な振る舞いは世界中の人々を敵にまわしている。

テレビ朝日によると、アフリカのコンゴで中国人2人が犠牲、10人以上が拉致された。関連の中国企業が違法な操業を行っていたことが原因だ。

テレビ朝日

コンゴの中国大使館によりますと、21日、武装集団が金鉱山を襲撃し、中国人5人を拉致したということです。

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ロイター通信によりますと、24日には別の採掘現場でも中国人2人が殺害され、8人が拉致されたということです。

また、南太平洋の島国ソロモン諸島の首都ホニアラで24日、親中派のソガバレ首相の退陣を求める抗議デモが暴徒化、一部が議会に侵入したり、建物に放火したりした。

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産経新聞によると、30日には、米ヒューストンで開催されている卓球の世界選手権個人戦で、中国の男子選手、梁靖崑が観客から侮辱される事態が起きた。

多額な経済支援を受け、政府が満足しても、中国の行動を改めない限り、国民は不満を持つだけなのだ。

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