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「表現の自由だ」神奈川新聞記者が住民投票条例案撤回を求める演説の妨害を援護

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自民党の和田政宗参院議員は5日、自身のSNS上で「武蔵野市住民投票条例案」撤回を求める街頭中に妨害行為にあったことを告白。さらに、この行為を援護する新聞記者の存在も明かした。

和田氏は同日、吉祥寺駅北口で開催される「武蔵野市 住民投票条例案の撤回を求める」街頭演説会に参加。

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和田氏によると、、数人の男が同氏の演説を妨害しようとヤジやスピーカーで声をかぶせてきた。だが、その場にいた神奈川新聞石橋学編集委員は妨害者を「表現の自由だ」と擁護。和田氏は「民主主義への冒涜であり重大な挑戦。神奈川新聞はどう考えるのか」とSNS上で記者を批判した。

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