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日本警察が不審な外国人を職務質問➡米大使館「人種差別だ」と騒ぎ出す

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職務質問および場合によって取り調べを行うことは日本の治安を守るために必要な業務だ。警察は日本人を苦しめる外国人犯罪を取り締まるために日々奔走している。これは決して人種差別ではない。

在日米国大使館は6日、外国人が日本の警察から「レイシャル・プロファイリング」の疑いのある職務質問などをされたとの報告があったとして、日本で暮らす同国民に対して公式Twitterで警告を発した。

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ハフポストが報じた:

レイシャル・プロファイリングとは、警察などの法執行機関が、人種や肌の色、民族、国籍、言語、宗教といった特定の属性であることを根拠に、個人を捜査の対象としたり、犯罪に関わったかどうかを判断したりすることを指す。

同館のアメリカ市民サービス課は、「レイシャル・プロファイリングが疑われる事案で、外国人が日本の警察から職務質問を受けたという報告がありました。数名が拘束され、職務質問や所持品検査をされています」などと投稿。「拘束された場合は領事館への連絡を要請してください」と呼びかけた。(続きを読む)

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