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朝日新聞「南京虐殺・慰安婦の否定は差別と密接に関係」立憲の元議員は同調

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朝日新聞は7日、「歴史修正主義を扇動した論破文化 感情に訴える言葉の危険性」と題する記事を掲載した。

この中で、社会学者の倉橋耕平氏が「歴史修正主義者の主張は、学問のレベルではすでに検証済みで、否定されてる」と持論を述べた後、「歴史修正主義者が標的にしているのは、主に南京虐殺と『慰安婦』です。ここにはアジア蔑視とミソジニーがある。歴史を否定することと差別とは、密接な関係があります」と主張。

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立憲民主党の尾辻かなこ元衆院議員が同調したのか、倉橋の主張をツイッター上に投稿した。

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