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妊婦のワクチン接種者の間で“死産”が多発している

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イベルメクチンによる新型コロナ患者の治療をずっと効果的に行ってきたカナダの医師は、妊娠中の女性に新型コロナ接種を受けるのを控えるように促している。

ダニエル・ナガセ博士は、11月の記者会見で、COVIDワクチンがカナダ国内での死産の増加に直接関係していると主張した。

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ナガセ博士:「オンタリオ州のウォータールーでは、より信頼できる統計があります。1月から7月の間に86件の死産がありました。通常、死産は毎年5〜6件程度です。つまり、2ヶ月に1回くらいの割合で死産が発生しているのです。半年間で突然86件の死産が発生したのは非常に珍しいことです。しかし、オンタリオ州ウォータールー市の報告書から得られた最も重要な確認事項は、86人の死産者全員が完全にワクチンを接種していたということです」

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